3Dアクアテラリウム

立体写真による探訪記と恐竜ジオラマのアクアテラリウムと駄文のブログ

 

神戸を眺めるロープウェイ

Edit Category ウォーキング
週末の土曜日は終日雨天の為、どこにも出掛けることが出来なかったが、翌日は少し陽射しが強い位の晴天である。家の中に居るのは勿体無いので、何処かへ出掛けようということになった。しかし京都や奈良も直近で出掛けたし、人の多い場所は避けたいし、出来ればウォーキングできる場所ということで、久しぶりに神戸に行ってみようということになった。神戸は、比較的今まで中心街から海沿いを歩く機会が多かったので、今回は坂を上った場所を選ぶことにし、神戸布引ハーブ園を訪れることにした。

神戸布引ハーブ園/ロープウェイ
神戸布引ハーブ園/ロープウェイ

JR三宮駅北側から、坂の道路を上っていき、以前、嫁さんと泊まったことのあるANAクラウンプラザホテル神戸(※当時は新神戸オリエンタルホテル 1997年当ホテルのティーラウンジで五代目山口組若頭の宅見組長が射殺されたことも記憶に新しい)に辿り着き、ここから布引ロープウェイへの連絡通路を通ってハーブ園 山麓駅に出た。乗車料金は、ハーブ園入場料込みの往復で1400円/一人(STACIA優待特典で更に20%割引)。果たして高いのか安いのか見当がつかないが、山頂からの眺望は絶景であることを信じて疑わず、躊躇なくチケットを購入した。

(交差法)
ANAクラウンプラザ神戸(交差法)
(平行法)
ANAクラウンプラザ神戸(平行法)

さて今回の布引ロープウェイは、世継山(ヨツギヤマ 標高417m)の傾斜長1471mの道程を次々と小型のゴンドラが全部で69台が次々に発進するタイプで、2011年4月にリニューアルされた。何名かで合席同乗しなくて良いところが、今まで経験したロープウェイと大きく異なる点である。我が故郷の尾道にも千光寺山ロープウェイがあるが、二台のゴンドラが上りと下りを往復するタイプ故に相当数の客が同乗し、ガイド付で景色案内していくのだが、立ちっ放し状態なのである。過去には、箱根ロープウェイにも乗ったが、これも数名かで合席同乗していくタイプであり、強風の為、前のゴンドラの揺れ具合を見て相当な恐怖を感じながらも、他の同乗者の手前、怖くても表情を変えないようにじっと耐えてていた記憶が不意に蘇った。


神戸布引ハーブ園/ロープウェイ 案内図
神戸布引ハーブ園/ロープウェイ 案内図

いよいよロープウェイに乗るのだが、ゴンドラ内はプライベート空間故に嘗てないリラックスは出来るだろうが、見ていると結構なスピードで発進するので、雰囲気は実際に乗ってみなければ判らない。未だに飛行機に乗っている間中、ドキドキするほどの高所恐怖症なのだが、過去には、ヘリコプター東京クルージングの経験もあるので、大したことはないだろう、でも少し怖いかなぁ、といろいろ思いを巡らせる私の表情を見透かした嫁さんは、「結構、怖いんとちゃう?」とニヤニヤしている。最もナーバスな瞬間に最も嫌なこと云われ、「やかましいわ!」以外に気の効いた言葉が出てこなかった。

(交差法)
神戸市街①(交差法)
(平行法)
神戸市街①(平行法)

(交差法)
神戸市街②(交差法)
(平行法)
神戸市街②(平行法)

順番が来てゴンドラに嫁さんと乗った際、係員より、「気をつけて行ってらっしゃいませ。」と言われるや否や、“何を気を付けろと言うのだ”と感じてしまい、自身でも意識過剰であることを痛感してしまった。

(交差法)
布引ロープウェイ①(交差法)
(平行法)
布引ロープウェイ①(平行法)

(交差法)
布引の滝(交差法)
(平行法)
布引の滝(平行法)

ドアが閉まり暫くしてゴンドラは勢いよく発進し、後ろ向きに進みながら目の前の景色が次第に小さくなっていく。市街地を通り越して港やその先のポートアイランドも見えてきた。嫁さんから「あれが布引の滝よ。」と云われ、振り返り左下方側を覗けば、近景であるために余計に高所を意識してしまう。しかし見晴らしは実に素晴しい。神戸の街が小さくなるに従い、港町として全容を見渡し、その美しさ思わず唸ってしまうのであった。

(交差法)
布引ロープウェイ②(交差法)
(平行法)
布引ロープウェイ②(平行法)

(交差法)
風の丘芝生公園(交差法)
(平行法)
風の丘芝生公園(平行法)

(交差法)
布引ロープウェイ③(交差法)
(平行法)
布引ロープウェイ③(平行法)

(交差法)
グラスハウス①(交差法)
(平行法)
グラスハウス①(平行法)

(交差法)
布引ロープウェイ④(交差法)
(平行法)
布引ロープウェイ④(平行法)

風の丘 中間駅に着いた際に一度ゴンドラのドアが開き、係員より、帰りのルートはハーブ園 山頂駅か当駅の何れかからしか乗れない旨の説明を受け、再びドアが閉められ、山頂駅に向けて発進し、ゴンドラは約4分程でハーブ園 山頂駅に到達した。絶景であることは、意識の中には感じていたが、ゴンドラのドアが開き、足を降ろした瞬間に初めて安堵すると同時に来て良かったこと感じた。

(交差法)
神戸市街③(交差法)
(平行法)
神戸市街③(平行法)

(交差法)
神戸市街④(交差法)
(平行法)
神戸市街④(平行法)

(交差法)
神戸市街⑤(交差法)
(平行法)
神戸市街⑤(平行法)

山頂では、神戸市を眼下に見渡せる展望台がある。館内の建造物は、“ハーブ香る古城のまち”というテーマで、ドイツのヴァルトブルグ城(Wartburg)をモチーフにしており、ヨーロッパの雰囲気を醸し出し、その奥には、その雰囲気を一層盛り上げるべく、ビールやワインなどが楽しめるよう、テーブルと椅子が置かれていた。取り敢えずは到着したばかりなので、散策を満喫した後の楽しみとして、まずは、館内及びその周辺を見て廻ることにした。

(交差法)
ハーブ園展望レストハウス①(交差法)
(平行法)
ハーブ園展望レストハウス①(平行法)

(交差法)
ハーブ園展望プラザ①(交差法)
(平行法)
ハーブ園展望プラザ①(平行法)

(交差法)
ハーブ園展望プラザ②(交差法)
(平行法)
ハーブ園展望プラザ②(平行法)

館内の展示物件数は比較的少なく、混み合うこともない。御土産販売所も落ち着いた雰囲気で、各所に置かれたベンチに腰掛け、思いのままにゆったりとした時間を過ごせるように工夫されている。布引ハーブ園の全容をジオラマ模型にした展示物は、この公園の広さと各々の建物の位置関係を確認でき、どうやら通常の通路とは別に、ハイキングコースがあることもこのジオラマ模型で判った。

(交差法)
ハーブ園ジオラマ模型①(交差法)
(平行法)
ハーブ園ジオラマ模型①(平行法)

(交差法)
ハーブ園ジオラマ模型②(交差法)
(平行法)
ハーブ園ジオラマ模型②(平行法)

(交差法)
ハーブ園ジオラマ模型③(交差法)
(平行法)
ハーブ園ジオラマ模型③(平行法)

(交差法)
ハーブ園ジオラマ模型④(交差法)
(平行法)
ハーブ園ジオラマ模型④(平行法)

森のホールの脇には、ハイキングコースに繋がる道があったので、少しだけ進んでみると、どうやら、風の丘 中間駅と繋がるハイキングコースのようだ。ゴールデンウイークの甲山ハイキングを想い出し、いつかコースも堪能したいとそのときは思っていた。その直後に喉を潤すために、私はビール、嫁さんはアップルジュース、おつまみとしてハーブ入りソーセージセットを楽しみながら暫しの間、休憩することにした。

(交差法)
ハーブ園展望プラザ ハイキングコース(交差法)
(平行法)
ハーブ園展望プラザ ハイキングコース(平行法)

(交差法)
ハーブ園展望プラザ③(交差法)
(平行法)
ハーブ園展望プラザ③(平行法)

(交差法)
ハーブ園展望プラザ④(交差法)
(平行法)
ハーブ園展望プラザ④(平行法)

(交差法)
ハーブ園展望レストハウス②(交差法)
(平行法)
ハーブ園展望レストハウス②(平行法)

暫くしてグラスハウスへの入場時間が17:00までであることと、風の丘 中間駅の最終発が17:15である旨のアナウンス放送があり、この時点で滞在時間を明確に決めていなかったことも併せて、風の丘 中間駅まで、主園路を歩いて下ってみることにした。

(交差法)
神戸市街⑥(交差法)
(平行法)
神戸市街⑥(平行法)

(交差法)
ハーブ園路(交差法)
(平行法)
ハーブ園路(平行法)

下りの主園路では、比較的緩やかながらも大きく廻りながら、花や植物を堪能しながら歩けるようになっており、風の丘 中間駅までの距離をあまり感じさせないよう工夫されている。主園路からの眺めもなかなか趣きがあり、既にグラスハウスの閉館時刻が直前に迫っていたので、入館を諦め、暫く周囲の景色を楽しむことにした。しかし、このままのんびり過ごしていては、ここからのロープウェイの最終便の時間も迫ってくる。一方で、折角ここまで来たので、日が暮れていく神戸の街を見届けたい気持ちもある。

(交差法)
グラスハウス②(交差法)
(平行法)
グラスハウス②(平行法)

(交差法)
四季の庭①(交差法)
(平行法)
四季の庭①(平行法)

(交差法)
四季の庭②(交差法)
(平行法)
四季の庭②(平行法)

(交差法)
滝のパティオ(交差法)
(平行法)
滝のパティオ(平行法)

(交差法)
風の丘フラワー園(交差法)
(平行法)
風の丘フラワー園(平行法)

迷った挙句、再度、ハーブ園 山頂駅まで引き返し暫く滞在することにしたが、先程下ってきた通路を見れば、逆方向に上っていく人はどうやら皆無のようだ。そうなれば、風の丘芝生公園の脇道から山頂へのハイキングコースがあるので、そこから登れば、山頂で確認したハイキングコース入り口に通じる筈だ。前出の通り、つい先日のゴールデンウイークには、甲山ハイキングも経験しており、まだまだ体力も残っている。先程、ビールを飲んだことが少々不安だが、水分摂取後に汗を掻くのも良いかも知れない、などと捉え、この時点では安易に構えたまま、ハイキングコースを進んでいったのである。

(交差法)
ハーブ園 ハイキングコース①(交差法)
(平行法)
ハーブ園 ハイキングコース①(平行法)

ハイキングコースを進むと甲山のコース同様に険しい自然道であった。坂道を登るごとに呼吸が荒くなっていく、甲山のときの反省で一気に駆け上がるとしんどいので、少しずつ休みながら、ゆっくりと登ることを提案したが、嫁さんはあまり辛くなさそうである。次第に私だけがハァハァと息が荒くなり、嫁さんから「大丈夫?」と励まされながら進んでいったが、既に風の丘 中間駅の最終便には間に合う術も無く、前に進んでいくしかない。嫁さんから「あともう少しよ。がんばって!」と云われながら、ようやくゴール地点に到達したのである。汗びっしょりで呼吸も荒く、幸い誰も通り掛かる気配がなさそうなので、シャツ一枚になってその場に座り込み、暫くの間、休憩することにした。

(交差法)
ハーブ園 ハイキングコース②(交差法)
(平行法)
ハーブ園 ハイキングコース②(平行法)

嫁さんからは、「もう少し体重を減らさなアカンのとちゃう。」と勝ち誇ったように言われてしまった。足腰の疲労度はまったくないが、呼吸が乱れることは、今後においても気を付けなければならないのかも知れない。悔しいが、嫁さんに何も言い返すことが出来なかったのである。

(交差法)
ハーブ園展望プラザ⑤(交差法)
(平行法)
ハーブ園展望プラザ⑤(平行法)

ハーブ園展望レストハウス③(交差法)
(平行法)
ハーブ園展望レストハウス③(平行法)

(交差法)
ハーブ園展望レストハウス④(交差法)
(平行法)
ハーブ園展望レストハウス④(平行法)

ようやく汗が引き、呼吸が整ってきたので、山頂の展望台に向かった。太陽は既に西の空にあり、神戸港の沖では、赤く反射しているところもある。これから少しずつ日が暮れていく様子を見守ろうとして、数名が集まってきていた。先程のしんどさが嘘のように、緩やかな風が心地よい。しかし・・・・、この山頂の景色を結構な時間眺めているが、神戸空港への飛行機の離着陸には、まったくお目にかかれない。果たして神戸に空港が必要だったのだろうか?という疑念が涌いてくる。

(交差法)
神戸市街⑦(交差法)
(平行法)
神戸市街⑦(平行法)

(交差法)
ハーブ園展望レストハウス⑤(交差法)
(平行法)
ハーブ園展望レストハウス⑤(平行法)

(交差法)
神戸市街⑧(交差法)
(平行法)
神戸市街⑧(平行法)

暫くすると神戸ハーバーランドの観覧車(元モザイクガーデン※2012年6月 営業終了。観覧車のみ残る)に灯りが灯り、街の至る箇所にも光の数が少しずつ増え始めた。その変化に呼応するように僅か数人だった展望台に多くの人が集まってきた。ここにいる人の殆どは、この夜景を堪能する為、ナイター営業まで残っているのだが、さすがにこの時間まで残っただけの価値がある素晴らしい眺望である。横浜の夕暮れも魅力的だが、神戸の夕暮れも海や港と市街地が一体となった美しさがあり、山から眺める景観はなお一層の趣きを感じる。苦労してハイキングコースを上ってきた甲斐があった。

(交差法)
神戸市街⑨(交差法)
(平行法)
神戸市街⑨(平行法)

19:00頃には、そろそろ帰路に着く為にロープウェイ乗り場に向かった。ロープウェイからの撮影を期待したが、光量が乏しい為か、なかなか上手く撮れない。アングルも変えたいので、ゴンドラの中で嫁さんと席を移動することにしたのだが、高所恐怖の為に恐る恐る席を交代した際、嫁さんから「何よ、その屁っ放り腰は!」とからかわれてしまった。くそぉ、今日は形勢が不利なようだ。そうこうしているうちに神戸の街がどんどん近づいてきて、ハーブ園 山頂駅から約10分程で出発地点のハーブ園 山麓駅に到着した。

神戸布引ハーブ園からの夜景
神戸布引ハーブ園からの夜景

せっかく久しぶりに神戸に来たから、南京町の中華街で食事でも、とも考えたが、遠方で遅くなりたくなかったので、大阪に着いて自宅近くで食事したが、疲れたのでついつい呑みすぎてしまったかも知れない。嫁さんにからかわれながらも、神戸の眺望を堪能でき、楽しく和やかな時間を過ごすことができた。違う季節にまた訪れたい場所である。
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Comments
 
まるで、おとぎの国だわ
凄い
1番最初の写真は、暫く眺めてた
ウットリ♪・:*:・ ( ̄* )
こんな場所もあるのね
日本はまだまだ素敵な場所が沢山だよ♪
 
Re: タイトルなし 
みゆきんさん、毎度です。

昔々、おとぎの国のすぐ近くで、
やー様の組長が撃たれた訳でして
そのギャップもすごいと感じます。

何せ日本最大の指定暴力団本部が
ある神戸ですからね。
 
 
家にもギャングの一味があります
時々、うどんの上で暴れます(≧m≦)ぷっ!
 
ブログ拝見しました 
ブログ拝見しました

お花畑の画像ステキでした

それにしてもジオラマの立体感には何時も驚かせられます
”箱庭効果”と言うみたいですが、要するに”巨人の左右視差”ですね

お伽の世界に遊べるみたいで面白いです
 
Re: ブログ拝見しました 
kimuraさん、毎度です。

仰る通り、ロープウェイからの実写撮影と
ジオラマとの立体感の差が歴然でした。

周知の通り左右時差撮影機能もありますが、
ロープウェイなど、動いているものからは
かなり難しい撮影になります。

このカメラの手軽さ便利さと同時に、限界も
感じてます。でも手軽さに勝るものはないかも
知れません。

過去にカメラを30cm程度離してスタンド
で固定し、同時にシャッターを押す装置で撮影
する人を見て、羨ましくも感じました。

でもその装置を持ち歩いては、ウォーキングや
ハイキングには不向きなのかも知れませんね。
 
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今日の流れてる曲
どこからきた~のぉ~マコ~マコ♪
って何の主題歌?
 
Re: タイトルなし 
1970年放映の『魔法のマコちゃん』です。
人間の姿に変えた人魚のマコの人間界での生活を描く、
『魔法使いサリー』、『ひみつのアッコちゃん』に続く
「東映魔女っ子シリーズ」の第3作でなのです。
http://www.toei-anim.co.jp/lineup/tv/mako/
 
 
何か聞き覚えがあったけど、タイトルが出なかった
ナルホドd(^-^)ネ!
 
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Author:MOTO
広島県出身、東京⇔大阪間の転勤を繰り返し、現在大阪在住。広島カープ・球場模型・艦船模型が好きなオッサンだが、アクアテラリウムの名人に出会ってから魅力にはまった。以前から興味のあった3Dカメラを購入し、立体的に(あくまで私的に)アクアテラリウムへのチャレンジを記録に残していくのであった。


 
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