3Dアクアテラリウム

立体写真による探訪記と恐竜ジオラマのアクアテラリウムと駄文のブログ

 

近所の3D写真展

Edit Category 3Dカメラ
今日は久しぶりに天気が良かったので、午前中は嫁さんと、午後からは年始の初詣以来家族三人でウォーキングすることになった(理由は本日の別ブログ参照)。歩きながら立体見て見たい風景を写してみたが、その中でも特に立体的というか、距離感の出ている写真をアップロードしてみた。

(交差法)
3D写真①11.02.13(交差法)
(平行法)
3D写真①11.02.13(平行法)

(交差法)
3D写真②11.02.13(交差法)
(平行法)
3D写真②11.02.13(平行法)

(交差法)
3D写真③11.02.13(交差法)
(平行法)
3D写真③11.02.13(平行法)

(交差法)
3D写真④11.02.13(交差法)
(平行法)
3D写真④11.02.13(平行法)

(交差法)
3D写真⑤11.02.13(交差法)
(平行法)
3D写真⑤11.02.13(平行法)

(交差法)
3D写真⑥11.02.13(交差法)
(平行法)
3D写真⑥11.02.13(平行法)

(交差法)
3D写真⑦11.02.13(交差法)
(平行法)
3D写真⑦11.02.13(平行法)

(交差法)
3D写真⑧11.02.13(交差法)
(平行法)
3D写真⑧11.02.13(平行法)

(交差法)
3D写真⑨11.02.13(交差法)
(平行法)
3D写真⑨11.02.13(平行法)

写した中には期待したより立体的になっていない写真も数多くあり、残念ながら没にしたが、出来るだけ手前の被写体と遠くの被写体がうまく構図に入ったものが、結果的により立体的に見えるようだ。逆にどれほど綺麗な景色でも遠く風景だけをズームして写しても距離感は出ない。

その昔”特撮の神様”円谷英二は、遠くの巨大な物を表現する時にスケール感の違う樹木や電柱をわざと手前の構図に入れて距離感・スケール感を表現したことと似ているような気がする。
今後、3D映画が当たり前になる時代には、スケール感や奥行きや距離感が映像にとって重要なファクターになっていくのかも知れない。

3Dカメラって思った以上に難しいのだが、使いこなすと意外に面白いかも知れない。

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Author:MOTO
広島県出身、東京⇔大阪間の転勤を繰り返し、現在大阪在住。広島カープ・球場模型・艦船模型が好きなオッサンだが、アクアテラリウムの名人に出会ってから魅力にはまった。以前から興味のあった3Dカメラを購入し、立体的に(あくまで私的に)アクアテラリウムへのチャレンジを記録に残していくのであった。


 
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