3Dアクアテラリウム

立体写真による探訪記と恐竜ジオラマのアクアテラリウムと駄文のブログ

 

没ネタ探訪記

Edit Category ウォーキング
今まで、嫁さんといろんな場所を訪れた内容をブログ記事にしてきたが、今回は、過去の探訪において残念ながら“記事にできなかった探訪記”に焦点を絞り、その探訪で撮影したものの日の目を見ることなく埋もれてしまった写真を紹介してみることにした。過去に記事にした没ネタ写真館と似たような企画ではあるが、没ネタ写真館は、写真の数が多すぎて掲載候補から外れた写真をメインしているのに対して、今回は、諸般の事情により探訪した内容さえ記事にできなかった内容に限定してみた。

(交差法)
湘南ひらつか七夕まつり①(交差法)
(平行法)
湘南ひらつか七夕まつり①(平行法)

(交差法)
湘南ひらつか七夕まつり②(交差法)
(平行法)
湘南ひらつか七夕まつり②(平行法)

(交差法)
湘南ひらつか七夕まつり③(交差法)
(平行法)
湘南ひらつか七夕まつり③(平行法)

最初の写真は、東京在住時の一昨年、神奈川県平塚市に嫁さんと『湘南ひらつか七夕まつり』を訪れたときのものである。平塚には一時期仕事で良く訪れ、元々お気に入りの街だったところ、関東三大七夕祭りの一つと云われるこの街のイベントを知り、七夕の時期に是非観てみたいと思い、念願叶って七夕の土曜日に訪れることにしたのである。東京から約一時間で平塚駅に到着すると想像を絶する観光客で溢れ、伝統的なお祭りの貫禄に圧倒された。大勢の人通りの流れに任せて歩きながら、通りの七夕飾りを撮影しながら歩いていたが、季節の蒸し暑さで、ビールが飲みたくなり、屋台村のような店で少し休むことにしたのだが、このことが思わぬ事態を招くとはこのときは知る由もなかったのである。

(交差法)
湘南ひらつか七夕まつり④(交差法)
(平行法)
湘南ひらつか七夕まつり④(平行法)

(交差法)
湘南ひらつか七夕まつり⑤(交差法)
(平行法)
湘南ひらつか七夕まつり⑤(平行法)

(交差法)
湘南ひらつか七夕まつり⑥(交差法)
(平行法)
湘南ひらつか七夕まつり⑥(平行法)

嫁さんは、平塚駅に着いた頃からどうもお腹が痛くなり、暫く何も食べる気がしないとのこと。それはお気の毒にということで、私は牛肉炭火串焼を“酒のあて”に生ビールを飲むことにしたのだが、嫁さんから“お腹が痛くて苦しんでいる眼の前で、美味しそうに飲み食いするアンタの姿が無性に腹が立つ”と罵られたのである。最初は適当に聞き流していたが、執拗な口撃に遂にキレてしまい。「もうエエ、おもろないから帰るわ!」と言って、その場を立ち去って平塚駅に向かい、電車に乗って帰宅したのであった。このように些細な夫婦喧嘩が原因で、僅か40分程度の滞在の平塚探訪記は、ブログの記事として成立しなかったのである。

(交差法)
通天閣①(交差法)
(平行法)
通天閣①(平行法)

(交差法)
通天閣②(交差法)
(平行法)
通天閣②(平行法)

次の写真は、昨年のゴールデンウィークに大阪市浪速区の新世界を訪れたときのものである。嫁さんと二人で新世界を訪れたことがなく、私自身は通天閣に一度も登ったこともない。元々庶民的な繁華街として親しまれてきた新世界だが、一般的には立ち入り難い場所として認識されており、晴天の昼間であれば、歩きやすいだろうとの発想で訪れてみることにした。訪れた日は爽やかな晴天なのだが、観光客もやたら多くてごった返していた。

(交差法)
通天閣③(交差法)
(平行法)
通天閣③(平行法)

(交差法)
通天閣④(交差法)
(平行法)
通天閣④(平行法)

(交差法)
通天閣⑤(交差法)
(平行法)
通天閣⑤(平行法)

地上100mの高さの通天閣は、新世界の凡ゆる通路から見上げることが出来る。以前、道頓堀の派手な3D看板を記事にしたが、新世界の看板は、なるほど通路から通天閣を見上げた際の視線の高さに位置している。各々の看板は、道頓堀に負けず劣らず派手なのだが、通天閣を見上げる視界を邪魔することなく妙にマッチしており、新世界ならではの風景を創造しているのである。夜のネオンも趣きがあると思うが、清々しい晴天の空が、こんなにも通天閣に似合うとは、意外であった。

(交差法)
通天閣⑥(交差法)
(平行法)
通天閣⑥(平行法)

(交差法)
通天閣⑦(交差法)
(平行法)
通天閣⑦(平行法)

(交差法)
難波~新世界 無料送迎バス(交差法)
(平行法)
難波~新世界 無料送迎バス(平行法)

新世界は1990年代までは歓楽街としては衰退の一途を辿っていたが、「昭和の名残」を感じさせるレトロな街の雰囲気が、現在は却って観光資源になっている面もある。残念ながら、通天閣の入場者は長蛇の列で、100分以上待ちの状態とのこと。地上で長時間待つことよりも、展望台の超満員の空間で息苦しく過ごすことを危惧し、初の通天閣入場をあっさり諦めることにした。次の目的であった串カツ屋も有名店のみならず、どこの店も長い行列ができており、こちらもあっさりと諦めることにした為、結果的にブログ記事にするほどの内容が伴わなかったのである。

(交差法)
鞍馬寺(交差法)
(平行法)
鞍馬寺(平行法)

(交差法)
鞍馬(交差法)
(平行法)
鞍馬(平行法)

次の写真は、京都の出町柳から叡山電鉄鞍馬線の終着駅である鞍馬を訪れ、叡山電鉄鞍馬線「もみじのトンネル」や、見ごろを迎えライトアップされた鞍馬寺の紅葉を堪能し、帰路途中で清水寺を訪れ、“夜の特別参拝”で幻想的な紅葉を堪能するために訪れたときのものである。以前、比叡山を訪れたときに出町柳から鞍馬線に乗る人の多さに驚愕したことや、清水寺を訪れた際に次回は紅葉の季節に夜の京都を訪れたいという想いもあり、相当期待が膨らむ念願の探訪であった。

(交差法)
清水寺(交差法)
(平行法)
清水寺(平行法)

叡山電鉄 鞍馬駅に着いた時には、駅前には既に帰り便を待つ人が溢れ、長蛇の列を成していたことからスタートした。鞍馬寺を見終えた頃には途轍もない長さの列ができていたので、短時間の滞在ながら已むなく列に並んで鞍馬山を下山することを優先した。出町柳に着いた時にはさすがに物足らなくなり、少し足を伸ばして京阪電車 清水五条駅から歩いて清水寺に向かったが、こちらも入場券を購入する人の列が想像以上だったので、近くまで行って撮影するだけで我慢することにした。

(交差法)
清水寺の紅葉①(交差法)
(平行法)
清水寺の紅葉①(平行法)

(交差法)
清水寺の紅葉②(交差法)
(平行法)
清水寺の紅葉②(平行法)

どちらの場所も人が多すぎて、帰る時間を気にしてゆっくりできなかったことは残念ではあったが、いずれも夜の紅葉を堪能できたことには満足できるものであった。しかし残念ながら、結果的に写真の出来栄えが思わしくなく、ほんの僅かな枚数の写真しか鑑賞に耐えるに値しなかったので、ブログ記事が成立しなかった。以前からこの3Dカメラ(FUJIFILM FinePix REAL 3D W3)は、遠景・接写・夜間の撮影が課題であったが、為念、数多く撮影して“数打ちゃ当たる”で対応したものの、これほどまで撮影した写真が使えなかったことが無かったので、結構落胆してしまった。

(交差法)
生駒ケーブル①(交差法)
(平行法)
生駒ケーブル①(平行法)

(交差法)
生駒ケーブル②(交差法)
(平行法)
生駒ケーブル②(平行法)

(交差法)
生駒ケーブル③(交差法)
(平行法)
生駒ケーブル③(平行法)

最後の写真は、つい先日、生駒ケーブル(近鉄生駒鋼索線)で生駒山に登り、その後に石切神社と石切参道を訪れたものである。生駒山は大阪府と奈良県の境を南北に位置し、中腹に開山された生駒聖天と呼ばれている宝山寺は商売の神様として信仰され、京都の皇室や江戸の徳川将軍家などからの信仰もあったと云われる。この宝山寺のお参りのために日本最初の営業ケーブルとして、1918年(大正7年)鳥居前駅~宝山寺駅間(路線距離0.9km)の宝山寺線生駒ケーブルは開業し、1929年(昭和4年)生駒山の頂上にある『生駒山上遊園地』の開業と同時に、宝山寺駅~生駒山上駅間(路線距離1.1km)の山上線が開業した。

(交差法)
生駒ケーブル④(交差法)
(平行法)
生駒ケーブル④(平行法)

(交差法)
生駒ケーブル⑤(交差法)
(平行法)
生駒ケーブル⑤(平行法)

(交差法)
生駒ケーブル⑥(交差法)
(平行法)
生駒ケーブル⑥(平行法)

私自身、生駒山を訪れるのは初めてだったこともあり、現地のイメージが涌かず、できれば人で混雑していないことを願う程度だったが、鳥居前駅~宝山寺駅間の宝山寺線のケーブルカーは想像以上に乗客が多く、普通の声で会話したり、人目を気にせず撮影することに少し抵抗を感じるような雰囲気であった。しかし、宝山寺駅から山上線への乗り換えを境に我々夫婦以外はまったく人が居なくなり、約20分待ち合わせた後に電気工事の業者らしき人が二名乗っただけでケーブルカーは出発したのであった。

(交差法)
生駒山上①(交差法)
(平行法)
生駒山上①(平行法)

(交差法)
生駒山上②(交差法)
(平行法)
生駒山上②(平行法)

(交差法)
生駒山上③(交差法)
(平行法)
生駒山上③(平行法)

『生駒山上遊園地』は、平地に比べ気温が3~5℃低いことから夏の行楽地として人気があり、現存する大型遊具としては国内最古の「飛行塔」(高さ30m)から大阪平野や大和盆地・山城盆地が一望できるとのこと。ファミリー向けの近鉄あやめ池遊園地(2004年閉園)に対して、主に若者やカップル向けの遊園地として定着したが、1990年代以降、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)などの大規模テーマパークとの競合や遊園地離れで入園者は減少し、2003年度(平成15年度)以降は閑散期である12月から3月中旬の間は冬季休園になっている。

(交差法)
生駒山上④(交差法)
(平行法)
生駒山上④(平行法)

(交差法)
生駒山上⑤(交差法)
(平行法)
生駒山上⑤(平行法)

(交差法)
生駒ケーブル⑧(交差法)
(平行法)
生駒ケーブル⑧(平行法)

(交差法)
生駒ケーブル⑦(交差法)
(平行法)
生駒ケーブル⑦(平行法)

斯様な背景を知らぬまま、閑散とした生駒山上駅にケーブルカーは到着した。人が多くなければ良いのにと願う気持ちを対極的に裏切り、見事に人が見当たらない。いや、正しくは、生駒山上駅員と写真撮影目的でカメラを構えている人と休園中の遊園地内で改修工事中の人ぐらいしか見当たらない。人は殆ど居ないが、工事の音が響き渡り景観を楽しむような雰囲気は微塵も無い。更にこの日は、晴れ渡るような晴天でもなく、今話題のPM2.5(粒子状物質)の影響なのかスモッグのような霧で覆われ、山頂からの景色など殆ど見えないに等しい。暫くするうちに山頂での寒さにも耐え切れなくなり、ほんの僅かな時間の滞在でケーブルカーに乗り込み下山した。

(交差法)
石切参道①(交差法)
(平行法)
石切参道①(平行法)

(交差法)
石切大仏(交差法)
(平行法)
石切大仏(平行法)

このまま帰るにはあまりにも侘しいので、過度の期待を抱かないことを前提で石切神社に寄ってみることにした。石切駅筋を抜けて石切神社へ向かう参道沿いに“日本で三番目”と書かれた高さ6mの「名所 石切大仏」が鎮座していた。この大仏像は石切山大仏寺本尊で、赤まむし、マムシゲン、マムシグロンなどの精力剤・ドリンク剤で知られるサカンポー株式会社の四代目当主 阪本昌胤氏が1980年に建立したとのこと。奈良東大寺の大仏鎌倉高徳院の大仏を実際に見てきたが、当然大きさには雲泥の差があり、一体何が“日本で三番目”なのか、謎は深まるばかりであった。

(交差法)
石切神社①(交差法)
(平行法)
石切神社①(平行法)

(交差法)
石切神社②(交差法)
(平行法)
石切神社②(平行法)

(交差法)
石切神社③(交差法)
(平行法)
石切神社③(平行法)

(交差法)
石切神社「イシキリツルギヤ号」(交差法)
(平行法)
石切神社「イシキリツルギヤ号」(平行法)

東大阪市の東部にある石切劔箭(イシキリツルギヤ)神社は、本殿前と神社入り口にある百度石の間を行き来するお百度参りが全国的に有名で、実は私が若い頃に肝炎で入院した際に、当時妊娠中の嫁さんが、大きなお腹にも拘らずお百度参りに訪れた神社なのである。私は初めてこの神社を訪れたが、その当時に思いを巡らせば感慨深いものである。境内には亀の池の横に「イシキリツルギヤ号」と称する神馬像がある。元競走馬の場主が馬名に思いを託すほどの石切神社の熱心な崇敬者であったこともあり、引退後は当社の神馬を務めたとのこと。

(交差法)
石切参道③(交差法)
(平行法)
石切参道③(平行法)

(交差法)
石切参道④(交差法)
(平行法)
石切参道④(平行法)

(交差法)
石切参道⑤(交差法)
(平行法)
石切参道⑤(平行法)

(交差法)
石切参道⑥(交差法)
(平行法)
石切参道⑥(平行法)

(交差法)
石切参道②(交差法)
(平行法)
石切参道②(平行法)

石切神社は、休日になれば車の渋滞の列ができるほど遠方からの参拝客も多く、神社に続く石切参道商店街は、昔ながらの風情があり、懐かしい趣と数々のお土産品の店舗が軒を並べて賑わうとのこと。しかしこの日は既に夕刻であった為、残念ながら殆どの店が閉店している時間帯であった。商店街の中で一番多い占い業者は、手相、四柱推命、方角、命名、タロット、家相など様々なカテゴリーの業者が揃っており、至る所で布袋さんや狛犬などの石像や銅像など展示する店があり、独特の雰囲気がある。占い業者はこの時間帯でも営業しており、競って客引きをするでもないにも拘らず客の入りも結構あるようだ。しかし、占い業者の派手なネオンだけでは、大阪平野を見渡す夕景に勝る写真を撮影することを期待できそうもなかった。

(交差法)
石切夕景(交差法)
(平行法)
石切夕景(平行法)

この日の生駒山~石切神社への探訪は、残念ながらブログの単独記事としては、採用できそうもないなどと嫁さんと会話しながら帰路に着いたが、元々どちらから生駒山に行こうと言い出したかで不穏な雰囲気になってきたので、新石切駅近くの美味しそうなケーキ屋さん『シェ・アオタニ』で、ケーキを購入して気を取り直すことにした。こうして、ブログネタとして没になった探訪をオムニバス型式で纏めてみれば、些細な夫婦喧嘩、人の混雑、撮影の失敗、訪問時期の失敗など、決して心地良い想いはしていないが、これらに懲りることなく夫婦でいろんな場所を訪れることが何より有難く、失敗を含めた探訪そのものが想い出であることを悟った。
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Comments
ブログ拝見しました 
ブログ拝見しました
”ボツネタ”とのことでしたが、面白い画像の連続
楽しまさしていただきました

それにしても同じfujiのカメラなのに私のは”全てボツ画像”
前から自覚してましたが ホントに私はセンスが無いんですね~

(涙;)。
 
 
これがボツネタって,どっひゃ~
奥様と一緒に素晴らしい旅をしてるのね
日本の祭りとか名所・・まさか制覇してたりする?
素敵な私の知らない写真だらけで,夢中で見ました。
こっちは雪景色だらけです(@_@;)
 
Re: ブログ拝見しました 
KIM uraさん、毎度です。

励ましのお言葉、深謝です。

寄せ集めてみて、なかなか面白い
と正直、自負心を抱きました。

ブログの為の探訪なのか、
楽しむ為の探訪なのか、
何だか分からなくなってきて、
原点回帰を心掛けてみました。

結果、夫婦での探訪を楽しむべき、
同時に些細な夫婦喧嘩も止む無し、
との結論にも達しました。

う~ん、深いのか単純なのか解らん!
 
Re: タイトルなし 
みゆきんさん、毎度です。

些細な夫婦喧嘩等で封印した写真など、
あらためて見直してみると勿体無いと
感じてしまいました。

最近寒くて外出が億劫になっていたので
蔵出し記事も有りなのかも知れません。

大阪でも今朝から相当な雪が降りましたが、
夕刻には雨上がりのように溶けてました。

雪ってロマンチックだけど、生活の上では
何かと大変ですもんね。

春よ来い♫
 
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Re: タイトルなし 
みゆきんさん、毎度です。

大変恐ろしい目に遭っているようで、
心配しております。

人間不信に陥りやすい昨今なのですが、
人の潜在意識まで読み取ることは困難で、
想像以上に厄介かも知れません。

”念には念を入れて”を忘れないように。
 


 
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Author:MOTO
広島県出身、東京⇔大阪間の転勤を繰り返し、現在大阪在住。広島カープ・球場模型・艦船模型が好きなオッサンだが、アクアテラリウムの名人に出会ってから魅力にはまった。以前から興味のあった3Dカメラを購入し、立体的に(あくまで私的に)アクアテラリウムへのチャレンジを記録に残していくのであった。


 
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