3Dアクアテラリウム

立体写真による探訪記と恐竜ジオラマのアクアテラリウムと駄文のブログ

 

デビュー一周年!ブログ&アクアテラリウム

Edit Category アクアテラリウム
今年も残すところあと僅かとなり、この一年を回想してみた。まずこのブログがスタートしたのが昨年の12月23日アテラリサーチにアクアテラリウムをオーダーしたことと、3Dカメラを購入したことをキッカケにブログを開設し、アクアテラリウムや立体写真を記録に残しながら楽しんでみようという趣旨でスタートした。

アクアテラリウムは今年の元旦に到着し、その日から両面を堪能していく生活が始まることになるのだが、こうして一年経ってみても当時の想いのまま現在に至れていることに我乍ら満足しているのである。

自身のことで甚だ恐縮ではあるが、ブログとアクアテラリウムの一周年を記念して、これまでのブログに掲載された写真でT・REXを形取ったコラージュを作成してみた。

T-REX Blog Collage

Shape Collageというソフトを使って、アクアテラリウムに設置しているT・REXのフィギュアのシルエットをベースに写真が並べられたものだが、こうしてランダムに見てみると結構多くの写真を掲載できたものだ、と感心してしまう。以前にも書いたが、このフィギュアの造形は竹内信善氏によるものだと判り、厚かましくも直接リンクを貼らせて欲しい旨のメールに快く応じていただけたことが有難かった。

意外だったのは、スタート時にブログ作成における知識がまったくなかったのだが、少しずつHMTL設定を理解できるようになり、様々なブログパーツを入れ替えながらパソコンの前に何時間も座り込むほどのめり込んでしまったことだ。おかげでサイクリングの記事が当初の計画より少なくなり、典型的な”インドア”生活が続いてしまったことは少し反省が残るところである。まだまだ解らないことが沢山あるので、少しずつ紐解きながら且つ楽しみながら知識を拡げていきたい。

さて、久しく肝心のアクアテラリウムの記事を書いていないが、現在も以下の写真のように順調で安定している。敢えて云うなら”黒髭藻”が増えてきたためミナミヌマエビを投入したもののあまり効果を得られず、定期的にハサミで切るようにしている。地上の植物の為に外光の射す位置に水槽があることと、アクアテラリウムである以上、水流を楽しむ性質もある為、ある程度は止むを得ないと感じている。

(交差法)
アクアテラリウム11.12.29?(交差法)
(平行法)
アクアテラリウム11.12.29?(平行法)

アクアテラリウムをスタートして以来、エンドラーズは数えきれない回数の繁殖をしているが、残念ながらプリステラは未だ繁殖に至れていない。エンドラーズもプリステラもお互いを牽制したり追い回したりすることは殆どないのだが、水槽を覗くとすぐに寄ってくるエンドラーズに対してプリステラはいつも団体で身を隠しているのだが、エサを与えたときには物凄いスピードで見事に喰いつく。本来、プリステラは臆病な性質なのかも知れないが、来年は是非ともプリステラの繁殖を見たいものである。

(交差法)
アクアテラリウム11.12.29?(交差法)
(平行法)
アクアテラリウム11.12.29?(平行法)

今年は東日本大震災があり、私事では私も嫁さんもお互いの父親が他界し、悲しい想いが続く一年であったのだが、無意識の中でアクアテラリウムが心の癒しを齎したのかも知れない。又、この年齢になるまで日記など書いたことがない自分にとって、このブログはその時毎の想いを綴ることで精神的な安定感を齎してくれているのかも知れない。一年の締め括りとして息子の大学合格の知らせに喜び安堵したが、湯島天満宮に参拝祈願したときの気持ちもその時の記事を読みかえすとリアルに甦ってくるのである。

最後に20年も優勝から遠ざかっている我が広島カープの記事も幾つか載せたが、残念ながら過去の栄光を振り返る記事に留まった。今年は例年になく好スタートを切り、投手陣も整備され”もしや”とも思ったが、情けないくらい点が取れず、零封される試合が続いてしまった。いい戦いはできるのだが、ここぞという局面で弱い。現在のメンバーで優勝経験者は前田智徳と石井琢郎(横浜時代)のみという状態は、”勝つ喜び”を知らなかった昭和50年の初優勝までの広島カープの状況に似ている。幸い、毎年ドラフトで好投手が入団し、年々成果に繋がりつつあるが、何よりも勝利への執念がチーム全体に芽生えなければ、ペナントを征するには至らならないであろう。

Carp Collage

優勝から遠ざかっている悔しい想いと来年への期待を込めて、私のパソコンに保存している広島カープの過去から現在までの写真でコラージュを作成した。ブログを継続しているうちに悲願の優勝を実現して欲しいし、優勝を実現するまではブログをやめる訳にはいかない、という現在の心境の表れである。

自己満足のブログではあるが、いろんな方からの励ましコメントなど物凄く有難く感じ、モチベーションアップにも繋がったことを痛感している。特にアクアテラリウムに興味はなくとも立体写真に興味がある方であったり、模型が好きな方であったりなど様々であった。このブログの何かに興味を頂けたことは本当に嬉しいことである。出来るだけあまり難しく考えず、何よりもこのブログを自身で楽しみ、自分の趣味趣向の為のミュージアムというスタンスを継続し、その中の一部分にでも興味を抱いていただければ幸甚である。

このブログを読んでくださった方に心から感謝!
来年こそ、良い年であれ!!
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横浜サンセット

Edit Category ウォーキング
12月24日 クリスマスイブの日、大学に合格した一人息子は、彼女とのデートに出掛けてしまい、我々夫婦は何も計画せぬまま、午前中が過ぎようとしていた。どちらからともなく「どこかへ出掛けようか?」という話になり、夜の食事までに帰宅することを前提に急遽 横浜まで出掛けることにした。

横浜に行くのは何年振りだろう!確か会社の後輩の披露宴に出席する機会に息子が小学五年生のときに家族三人でランドマークタワーにあるホテルに泊まって以来やなぁ、と会話しながら『みなとみらい駅』を目指した。

みなとみらい駅からはパシフィコ横浜の方向に進み、まずは海が見える臨港パークに出ようとしたのだが、パシフィコ横浜周辺は大勢の人でごった返していた。帰宅後に確認してみたら、福山雅治のコンサートの直前に出くわしたようだ。

人波を抜け臨港パークに出て、まず横浜ベイブリッジが視界に入ってきた。かなり距離感があるのだが、途中に視界を遮る障害物もなく、満潮の海の為か身近に感じられた。いつもベランダから東京レインボーブリッジを見ている感覚との比較なのかも知れない。大小に関係なく橋を眺めることが好きなのは、故郷の尾道で橋を観て育ったことも関係しているような気がする。

(交差法)
横浜ベイブリッジ(交差法)
(平行法)
横浜ベイブリッジ(平行法)

周囲を見渡してみると、遠くにマリンタワーが見える。その左手には豪華客船らしき姿もある。赤レンガ倉庫の方向なので、後ほど向ったときには客船の全体像も見えてくるかも知れない。

(交差法)
横浜マリンタワー(交差法)
(平行法)
横浜マリンタワー(平行法)

空の色も少しずつ夕暮れ色に変化していく時間帯に入ってきた。観光船に乗った人々を眺めながら、昔、大阪に住んでいた頃のクリスマスイブの日、神戸港から大阪天保山へのディナークルーズを経験したときの空と海の色を思い出したが、一緒に乗船したのは嫁さんではない為、そのことを喋ることを控えることにした。刻々と変わっていく色の変化を楽しみながら、インターコンチネンタルホテルの前を通り、赤レンガ倉庫に向かった

(交差法)
横浜臨港パーク①(交差法)
(平行法)
横浜臨港パーク①(平行法)

(交差法)
横浜臨港パーク②(交差法)
(平行法)
横浜臨港パーク②(平行法)

(交差法)
横浜臨港パーク③(交差法)
(平行法)
横浜臨港パーク③(平行法)

臨港パークの切なげな夕暮れの雰囲気とは打って変わり、赤レンガ倉庫に向かう道は人も車も想像以上に混雑し、まるで東京の初詣やお祭りのように人が集まってくる感じがした。当日思いつくままに横浜に向かったが、横浜に暮らす人たちには、毎年クリスマスイブに赤レンガ倉庫を訪れたり、恋人や家族と過ごすことが所謂トレンドとなっているのかも知れない。
周囲は刻々と夕闇が迫り、ビルや観覧車に明かりが灯り始めていた。

(交差法)
横浜税関本関(交差法)
(平行法)
横浜税関本関(平行法)

(交差法)
横浜赤レンガパーク①(交差法)
(平行法)
横浜赤レンガパーク①(平行法)

(交差法)
横浜赤レンガパーク②(交差法)
(平行法)
横浜赤レンガパーク②(平行法)

(交差法)
横浜ランドマークタワー①(交差法)
(平行法)
横浜ランドマークタワー①(平行法)

赤レンガ倉庫前はクリスマスイブのイルミネーションで装飾された屋台があり、そこを通過する人、食事する人、写真を撮影する人で溢れていた。奥には巨大で華やかに電飾されたクリスマスツリーがあり、ひと際雰囲気が盛り上がる。嫁さんとイルミネーションを楽しみながらゆっくりと進んだ。ツリーの向こうには、埠頭に碇泊された客船がある筈だ。暫くこの雰囲気を味わった後に豪華客船の近くで眺めたいと思った。

(交差法)
横浜赤レンガパークイルミネーション①(交差法)
(平行法)
横浜赤レンガパークイルミネーション①(平行法)

(交差法)
横浜赤レンガパークイルミネーション③(交差法)
(平行法)
横浜赤レンガパークイルミネーション③(平行法)

(交差法)
横浜赤レンガパークイルミネーション②(交差法)
(平行法)
横浜赤レンガパークイルミネーション②(平行法)

埠頭まで抜けると馴染みある巨大な豪華客船の全貌が見えてきた。先程まで煙突等の上部しか見えなかったが、特徴のある後部の形で、現在 日本で最大の客船である『飛鳥Ⅱ』であることが判り驚いてしまった。余談ではあるが、艦船模型が大好きな私は、実はアクアテラリウムを始める前に長さ1mもある『飛鳥Ⅱ』の電飾付き模型の購入を真剣に考えていたが、ふとしたことから阿佐ヶ谷のアテラリサーチを訪ね、そこから悩みに悩んだ挙句、『飛鳥Ⅱ』の模型を断念し、アクアテラリウムへの道をスタートさせることになったのである。
今、眼の前に憧れの客船の実物がある、と感激しているうちにいきなり汽笛が鳴り、少しずつ埠頭から離れていくではないか。帰宅後に確認したが、この日はクリスマス企画の横浜ワンナイトクルーズだったようで、17:00横浜を出航して海上で夜を過ごし、翌朝9:00に再び横浜港に戻ってくるのだそうだ。料金は¥5,000~¥250,000とのことだが、さすがに豪華客船だけに料金も高い。¥50,000以上掛るなら私なら艦船模型を購入することを選択するかも知れない。

(交差法)
横浜港飛鳥Ⅱ①(交差法)
(平行法)
横浜港飛鳥Ⅱ①(平行法)

(交差法)
横浜港飛鳥Ⅱ②(交差法)
(平行法)
横浜港飛鳥Ⅱ②(平行法)

飛鳥Ⅱが横浜沖に小さく見えてきた頃、みなとみらい周辺はすっかり夜の帳が下っていた。反面、ビルや観覧車の明かりは艶やかになってきたのだが、カメラにはなかなかうまく納まり難くなっきた。みなとみらいの美しい夜景が名残惜しいが、二時間強の色の変化を存分に楽しめたので、そろそろ家路につくことにした。

(交差法)
横浜ランドマークタワー②(交差法)
(平行法)
横浜ランドマークタワー②(平行法)

(交差法)
横浜ランドマークタワー③(交差法)
(平行法)
横浜ランドマークタワー③(平行法)

(交差法)
横浜ランドマークタワー④(交差法)
(平行法)
横浜ランドマークタワー④(平行法)

突然の思いつきで横浜を訪れたが、大阪生活時代には神戸には大阪にはない美しさがあると感じた。其れと同様に今回、横浜には東京には敵わない美しさがあると感じた。海、港、橋、船、など各々東京でも見ることのできる風景なのだが、何か映り方が違っているように感じる。神戸、横浜とも古くから港町として栄えた都市の独特のDNAと云っても大袈裟でないのかも知れない。今度訪れる際はもっと計画的にゆっくり滞在できるようにしたいものだ。

小さいけどスグレモノ

Edit Category 模型
最近入手した小さいけどスグレモノを紹介。タイトルから最新IT製品を思い浮かべるかも知れないが、あくまで模型の話である。

童友社 東京スカイツリー 粋風


まず最初に童友社から販売された『1/3000 自立式電波塔 東京スカイツリー』(¥2,000)。東京スカイツリーが1/3000スケールのプラスチックモデルで、塔だけでなく周囲の商業施設も含め、その新たな情景をジオラマ風に仕上がっている。自立式電波塔としては世界一の高さを誇るスカイツリー本体はクリヤー成形で、トラス模様はタンポ印刷で再現しました。1日毎に交互に現れる「美意識の雅」、「心意気の粋」を表したライティングイメージをそれぞれの色に近いLEDライトで再現する。組立は接着剤不要の差込式で、LED、電池受け、スイッチは組立済み・配線済みとなっており組立は簡単。「粋風」と「雅風」の二種類が発売されており、ジオラマ風の製品仕様に魅かれ、衝動的に「粋風」バージョンを購入してしまった。

(交差法)
東京スカイツリー模型①(交差法)
(平行法)
東京スカイツリー模型①(平行法)

(交差法)
東京スカイツリー模型②(交差法)
(平行法)
東京スカイツリー模型②(平行法)

出来上がりを見て最初の印象は、東京スカイツリーの完成時のイメージを掻き立てる模型であり、何より周囲の街並みを表現していることから、小さいモデルながらもスカイツリーの大きさがイメージできることに何よりも好感が持てた。実際に公開された時には、照明の感じがまったく実物と違う仕様にになるのかも知れないが、現在の私の想像イメージが簡潔に表現されたモデルと云える。

現在でもこのモデル以外にもっと高価なものも販売されているが、この手のものに限ってはこの程度のチープさが丁度良いと感じてしまう。リアルでなくとも雰囲気が味わえるもので充分であり、実物を遠く近く眺めることを凌駕することは決してできないからだ。値段と組み立てやすさからすれば、雰囲気を充分楽しめる模型である。

艦船キットコレクションVol1:真珠湾~1941

次はエフトイズ販売の『艦船キットコレクションVol1:真珠湾~1941』(¥500)の紹介。
以前ブログで艦船模型や飛行機模型を保管しているMOTO’s Museum(別館)を紹介したが、その中の艦船模型の殆どは、一つ¥100~200価格レベルのものだが、これは一つ¥500という子供向きでない価格の食玩なのである。

特に太平洋戦争時の日本の空母に関しては、この手の模型があまり販売されておらず、出来栄えにしてもなかなか満足できるものには出会えなかった。その中で赤城を試しに購入してみたが、これがなかなか精密にできており、大人も唸らせる出来栄えなのだ。反面、部品が小さすぎて、指先で取り扱えずピンセットで掴むのが限界の細かさなのである。それ故、部品は紛失しやすく、且つすぐに折れてしまう脆さなのである。

辛抱して作成してみると、この大きさの模型のクオリティーとしては満足できるものであった。残念ながら購入した赤城は洋上Ver.だったので、フルハルモデルを入手するために再購入し、ついでに蒼龍と比叡も同時に購入した。蒼龍、比叡とも赤城ほど部品が多くなく、且つ難しいものではなかったが、出来上がったときの感激も赤城ほどのものは味わえなかった。

(交差法)
赤城模型①(交差法)
(平行法)
赤城模型①(平行法)


赤城のフルハルVer.では神経を集中して丁寧に作成したが、さすがに折れてしまった部品もあり、先に購入した洋上Ver.の部品をスペアにして何とか仕上げることが出来た。特に飛行機に関しては、97式艦上攻撃機、99式艦上爆撃機、零式艦上戦闘機21型という真珠湾攻撃の三役が各3機ずつ付属していたが、洋上Ver.の飛行機もフルハルVer.に集約させ、合計18機を赤城に配置させることにした。艦橋も真珠湾攻撃直前という想定で、マントレット装備の部品と入れ替えることにした。

(交差法)
赤城模型②(交差法)
(平行法)
赤城模型②(平行法)

こうして出来上がった赤城はホコリがかからぬよう、私の寝室にある1/450の模型を展示した”赤城ミュージアム”(自称)のケースの中に1/2000モデルと比較するように保管することにした。こうして並べてみると、全体のフォルムだけでなく、小さいモデルながらも赤城がいかに重量感のある空母であったかが充分に伝わってくる。又、スクリュー一つ一つの仕上げなど、1/450モデルと比較しても決して見劣りしないほど、限界まで細部にこだわった作りになっている。

元々戦艦を建造する計画の艦を諸事情により急遽 航空母艦に改造され、その後幾度かの改装、改造を経て、その独特の甲板故に決して発着艦しやすい空母でなかった赤城だが、開戦当時、世界最高水準と云わしめた日本海軍機動部隊の旗艦として最も著名な空母であるだけに軍機が今にも飛び立とうとするその雄姿には艦船模型として最も高揚できるものを感じてしまう。

(交差法)
ミニチュア艦船(交差法)
(平行法)
ミニチュア艦船(平行法)
※一番奥より、戦艦 大和 2列目左側 空母 赤城 右側 空母 蒼龍 3列目左側 空母 エンタープライズ 右側 空母 キティホーク 手前 海底軍艦 轟天号

この手の小さなモデルの面白さは、各々の役割や時代により、軍艦としての形状の特性を比較できる面にある。こうしてみると、当時の空母と近代のアメリカの空母とも大きく形が異なっていることがわかる。

他社の同じようなモデルと比較して、このエフトイズの『艦船キットコレクション』は素晴らしい造形でスグレモノと云えるのだが、その細かさへの拘りと共に作成の難易度もあり、出きればスペアを補充しながら作成すればより安心ではある。

いずれにせよ、休日に肩が凝らない程度に模型作成を楽しみたい人にお勧めしたい。
 
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MOTO

Author:MOTO
広島県出身、東京⇔大阪間の転勤を繰り返し、現在大阪在住。広島カープ・球場模型・艦船模型が好きなオッサンだが、アクアテラリウムの名人に出会ってから魅力にはまった。以前から興味のあった3Dカメラを購入し、立体的に(あくまで私的に)アクアテラリウムへのチャレンジを記録に残していくのであった。


 
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